Sea/Slug~アプリ開発奮闘チーム日記~

新規ゲームアプリを開発するにあたって進捗を報告するブログ

本当にお久しぶりです笑

 1次選考の結果が出るまでボケーっとすごしていました!笑

そんな中、選考結果が来ました!

 

 

 

なんと…

なんと!

 

 

 

 

 

 

 

予選通過で見事入賞!

 

 

 

いやー、よかった!

努力の甲斐がありました!

でも休んでは、いられません!!!

 

 

ここからの方針としては

 

①ゲームのクオリティをあげる!

主に演出にあたる問題カードエフェクトの追加

そしてカードのデザインの直し

②デモプレイをしてもらえる団体をみつける!

実際に小学生の子に遊んでもらい生の声を聞いて、改善点や感想をもらいたいと思います!

 

以上がやること、やりたいことなります!

 

では、どんどんやっていきます!

ではではー

 

お久しぶりです

お久しぶりです

と言っても数日更新しなかっただけですが、ほぼ平日は更新していたので、言わせてもらいました(笑)

 

 

作品のほうはなのですがコンテストに出場するための完成度的には8割ほどは完成しました。

先週、今週とだいぶ、せっぱ詰まって作業をしていたので更新できませんでしたorz

 

正直、もっと調整や変更したい点、追加したいところなどたくさんありますが、とりあえず、1次選考を突破した後に調整したいと思っています!

 

 

ゲーム画面などは他のチームメイトのPCで作っているので載せられませんが、少し時間が経ったあとにブログにも載せようと思います!

 

 

ちょっとつまらない内容になってしまいましたが、このへんで失礼します

 

ではではー

unityで動的に生成

昨日、お話した苦戦しているところなのですが少し、前進できたので報告を!

 

 

スクリプトを組んでオブジェクトを生み出すことに成功しました!

ソースはこちら↓

 

sing System.Collections;
using System.Collections.Generic;
using UnityEngine;

public class Dosyakuzure : MonoBehaviour {

    // Use this for initialization
    void Start () {
        
    }
    
    // Update is called once per frame
    void Update () {
        if(Input.GetKeyDown(KeyCode.Space)){
        for (int y = 0; y < 5; y++) {
            for (int x = 0; x < 5; x++) {
                GameObject cube = GameObject.CreatePrimitive(PrimitiveType.Cube);
                cube.transform.position = new Vector3(x, 0, y);
            }
         }
      }
  }
}

 

 

正直UnityのHPからひっぱってきたものをまんま使っただけなので、簡単でした(笑)

 

ただ、rigidbodyをはずして、Spaceキーを押すと生成するように変えました!

 

これが

f:id:m2260190:20170310223339p:plain

 

 

こう!

f:id:m2260190:20170310223345p:plain

 

 

ただ、ここにテクスチャを貼り付けたものを生成したいのでプレハブを駆使して生み出せるようにしたいです!

 

 

それでは残り時間も少なくなってきたのでスパートをかけたいと思います!

 

ではではー

締め切り近い…

タイトル通り締め切りが近いです。

 

なのにカードのデザインの微調整以外が少し新しい知識を必要としているので行き詰まっています。汗

 

具体的には

①スコア計算を複数行うこと(問題カードを解決したときの加算と問題カードの問題ポイントの減算)

②オブジェクトをスクリプトで動的に生成する(使ったカードをわかりやすくするため)

 

この二つを行いたいのですがちょっと進まなくなりました( ̄  ̄)

次回の記事に成果を出せたらなと思います

 

ではではー

 

 

P.S. 解決度ポイントを問題ポイントと呼び方を変えました!

プログラミングコンテスト参加へ!

 実は今まで作成していた、アプリはプログラミングコンテストに参加するために制作していました。

 

だいぶ、制作が進んでいるのですが、少し時間が足らないのが現状です。

 

ただ、まずは一次選考を通過できるだけの内容まで仕上げたいところです。

 

 

 今日の進捗

今日は実際のカードを印刷しました!

f:id:m2260190:20170306144541j:plain

 

このカードの下にバーコードをつけて、解決度ポイント(つけ忘れました、、汗)を導入すればカードでのみ遊ぶことができます!

 

洪水させることができました!

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洪水を起こす前に空を追加。いい天気

 

水は無料で使用することができます。

水を、街の下の方にスタンバイさせておいて、iTweenを使用して上に水を動かして津波を再現します。(そーゆーことにさせてください)

 

以下ソースコード

 

using UnityEngine;
using System.Collections;

public class kouzui : MonoBehaviour {

    // Use this for initialization
    void Start () {
        iTween.MoveTo (gameObject, iTween.Hash 

                    ("y", 20, "time", 3));
    }
    
    // Update is called once per frame
    void Update () {
    
    }
}

y座標の20まで現在地から動かす。ということになっています。

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わーい。上に来たよ。

 

最後に…

ランディングページを作成しました。

https://peraichi.com/landing_pages/view/wxf6l

 

すごく簡単にですが、見てみてください。

 

ではではー

unityの入力部分を消す!

 今日はUnityのInput Fieldを消す作業をしていました!

 

ハードとして用意しているカードにバーコードをつけて、そのバーコードによって、Unity上でアニメーションを動かすようにしたいので、Input Fieldが画面にあると不恰好なので消したかったのです!

 

方法としては単純で透過性をあげる

 

これだけです

 

 

f:id:m2260190:20170303152118p:plain

 

このようにInput FieldのInspectorにAdd Component→LayOut→Canvas Groupを選択

 

 

そこからAlphaというところの数値を0にするだけです!

f:id:m2260190:20170303152444p:plain

※簡単に消せました!

 

 

 

他には画面に映っているトランプにアニメーションをつけて、カードがめくれているような動きもつけました!!

 

 

ここからまだまだ課題があるので解決したいと思います!

 

ではではー